
おこんちはー、ナゲイルです。
では、本日の一本はこれ
「COSTUME PLAY LESBIAN」
カメラ位置が結構なシーンで斜めっちゃっているのは仕様なんだろうが、なんでもっと定位置になるように撮らなんだろうか??
あちゃー、何これっていう作品だわ。この一言で終わりにしたいな、そうもいかんべな、コスプレっていってもさ、ガンキャラっぽいレオタードだっていう時点であれなんだが、戦闘はどうすれば勝てるとか言うセリフはあるんだがさー、敵味方のコス時点で何言ってるのこのシュチュエーションは何なの、もうてんでわかんないわ。
敵に捕まってあれこれっていうシュチュエーションかなとか思ったんだが、思ったワシが浅はかだったわ。
瀬咲るなさんと、姫野愛さんの衣装逆にして欲しかったっていうか、瀬咲さんがダメ、姫野さんが一生懸命がんばってるんだからもっと頑張れよ。だたーし姫野さん、頑張るのはいいんだよ、でもカメラに目線送るのは勘弁な。結構しっかりカメラ目線したカットもあったんでがっかり。
姫野さんの淫語たっぷりなのはいいんだが、シュチもへったくれない淫語だけいうのはワシャ好かんな、あんごともバランスが肝要あんじゃねえかなとちらっと思ってしまったナゲイルです。
キスは相変わらずどの会社でもあるベロベロだから、饗も興もねぇ。
姫野さんは可愛いには可愛いんだがなー、ソファーを背にしての、もたれ寝ん時のカメラアングルが悪いっていう所もあるんだろうが、顔が太って見えちゃったのは、姫野さんだけに期待していた分、割引がさらに倍増されてしまったわ
それなりにコスを引き立てようとしているセリフを考えてはいるにはいるんだろうが、それが返って見ている側からすりゃー、コスでレズしました以上にあんだろうって思いを強くしただけなのは悲しいよ。
表紙の瀬咲、イキまーす えっいったシーンなんてあった、もうどこ入ったんだよ瀬咲さん 軽い冗談あんで受け流してちょよ。

これだけは書かないと、女医と看護士コスに衣装チェンジって、それはないだろう!
もいっちょ、もっと女優同士を絡ませてよ。キスだけこってりはもう勘弁してください。
では、お決まりの製品情報だす。

=DATA=
【出演者】 瀬咲るな/姫野愛
【監督】 ≠
【品番】 CSLD−005
【企画・制作】 UnDER RIN
【収録時間】 115分
【カメラ目線率】 1.3%
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